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コロシアムの作戦

・臨機応変
・攻撃重視
・防御重視
・速度重視
・反撃重視
・一撃必殺
・魔法優先
・剣魔両立

こうしてみてみると、結構数あるんだなぁと改めて思う。

皆は普段、どんな作戦でいってるだろうか?

俺はちなみに、塔・文士・竜巣は魔法3つで魔法優先、コロは全禁止の所で強装備片手に攻撃重視がスタイルだ。


探索系のとこでは、モンスター相手だからまだいいんだが。
コロだと対人戦。いわゆる作戦も含め相性ってのがあるらしい。


という話を、最近騎士団の駐屯所で聞いた。

そういう話は、俺も耳に挟んだ事はある。あるのだが。
どうにも、俺は自分でそういうのを統計だとかデータで調べるというのが苦手でならない。

なので、ここ1年は少なくともコロは『攻撃重視』から変えた覚えがない。

という話をしたら。


色々と教えてくれてたニベロス殿には目を逸らされ

翠ちゃんには脳まで筋肉バカと言われました(そこまで言ってない



ちぇー、いいですよーだ。
どうせ単細胞ですよ、単純ですよ、ストレートですよ &⌒゜






まぁ、だから教えるのも実は得意じゃないのかもしれないが。
今のビエル、ヴォルフ・シュテルンがカムイを王として建国した当時から軍務統括として就いてかれこれ2年とそろそろ半年。
元々カムイが軍務畑な人間なのもあり、教えられつつ経験しつつで1年近くは苦労した気がするなぁ。それまで俺が役職業を勉強しようとせんかったのがいかんわけなのだが(爆
元々、俺は施設管理とかすらやった事もないホントのぺーぺーだったからな。フツーに考えたら異例の配置だったろうよ(笑

と、話がずれたな。
まぁ、何を言いたいかっつーと今の俺は、経験とそれからくる直感で判断してる事は少なくない。
ので、教えるとなると知識的なワードで教えるというのが上手くいかんかったりするのである。

それでも、今の俺には制限時間が付き纏う。
焦りたくはないが、余裕もない。



難しいもんだな、ホントよ
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ときめきバトン

ルゥから回ってきた!
順序的にリュクの先なっちまった!すまん!(別名ルゥの日記見たのが今日だった

というわけで答えてみるよー(・∀・)

Q1:無条件でときめく○○な人、三人。

自由奔放
自分だけの強さがある
吊り目がちな(特に女性)

Q2:無条件で嫌いな物を3

ですくわーく
退屈
寝てるのを邪魔する奴

Q3:無条件でお金をかけられる物を5個

プレゼント
自分用の装備・魔法
賞金・賞品(イベとか)
ネタ

うーん、4つしか思いつかねぇ…
意外と金の使い道ないしなぁ。その割に宵越しの銭持たない体質だから金ねーんだが。

Q4:無条件で好きなもの

仲間
友人
家族

闘い
 
Q5:無条件でバトンを受け取る5人

んー、好きにもってってくれていいぜ。
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双剣の舞

雨の日の名を与えられた少年が居た。
大人しそうな彼の魔法使い見習いは、少し前に知り合った。

最近はずっと体調を崩してたようで、中々顔を見せなかったのだが。

夜、まだ治っていない体をおして訪ねてきた。

「セイ君に今日プレゼント持って…来た」

やはり体が疲れているのか、眠そうな目をこすりながら渡してくれたのは。
『覇者の白銀剣』という、見事な双剣だった。

剣を握り、そこにある文が刻まれている事に気付く。
その内容を読み、俺は暫く言葉が出なかった。



その剣で、修行しているところを見せてほしい。

そんな俺にそう言いながら、だが彼は眠ってしまった。
それはどこまでも穏やかで無垢な寝顔。

起きたら、見せてやるからな。
そう言って、優しくにその頭を撫でた。



その剣を持ち、外へと出る。

さすがにこの時期は夜も外は中々涼しいとまでは言えない。


そうして。
髪を撫でる風の中で、両手に剣を握り構えると月夜の照らす草原に舞う。



振り 舞い 突き 切り 



双剣の扱いは、正直言うと心得がない。
時々、上手く合わずお互いの剣をぶつけてしまう金属音を奏でながら、それでも思うように風を裂き振るい舞う。


「―ふっ」

格好良くて似合うかなと思って。
そう言って微笑んだ彼の顔が脳裏に浮かぶ。

本当にそれだけで選んだのならば、これは偶然か。



『騎士団達の強さが込められた聖剣。信念の強さにその力を解放する』



この剣には、そう刻まれていた。




「―はっ」

双剣も、覚えようか。
頭の端でそんな事を考えつつ、舞う。



彼が起きる時には、俺は綺麗な双剣舞を見せてやれる事が出来るだろうか。


不器用な舞は、その後暫く止む気配を見せなかった
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怪しいバトン

そしてリュクからまわってきたものその2

解答だけしか晒せないこのバトン。
ある意味考えた奴は本気でスゲーと思うと同時に、ネタ体質なんだろなと思った(どーでもいい

そんなバトンの解答

A1:舐める派、その後くわえる派
A2:結べない。そんな事出来るかーっ
A3:飲んだことないから分からんけど飲めないと思われる
A4:いやそもそも持ってない
A5:腰に手を当てて清々しい朝に1つ
A6:ビックかな。大きい方が得じゃん、どうせなら
A7:んー・・・20cmぐらい?
A8:3時間半、ぐらいかな
A9:立つ、興奮しやすいから
A10:前かな
A11:電気は消す
A12:右手かなー、利き手だし
A13:洗う。その後の方がスッキリすると思うのだよ個人的に
A14:うさぎ
A15:次に回す人かー…いや、これ解答だけ見ると確かに女性にゃ回すのが抵抗あるなコレΣ
欲しい人は自己申告制にしよう。コメントとかでほしーとかきたら、伝言で質問投げにいくよ。



なぁリュクよ、頑張ってみたから自分で見直しても果てしなく怪しいんだけどさ。
今後の俺の品格が在る意味問われそうな気もしてならない(ちーん
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キャラミル

リュクから回ってきたものその1

キャラミル研究所:http://www.charamil.com/

人の表と内の構成みたいなモンを診断するやつだな。
結果はこんな感じ。

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理由

「どうして強くなりたい?小僧」

薄暗い洞穴の奥深く

「強く、なりたいんだ…っ」

声は、反響して響く

「だから、その理由を聞いておる。何故じゃ」

老獪の言葉で話す影は、先程まで殺戮の限りを尽くした己の姿

「僕は…護れなかった」

殺したのは敵

「何も…護れなかった!」

両親も、人の良かったおばさんも、顔は怖いけど実は優しいおじさんも

「見てる事しか出来なかった! この手で、『敵をやっつけてる間』も!」

皆皆、殺されてた

そして、最初に両親が殺されたのを目の当たりにした瞬間に、自分は「自分ではない何か怖い者」に支配された。


「僕が…僕のままだったら。見てる間の強い僕の力があったら。目の前でおばさんやおじさんがやられちゃうのを待ってから、敵をやっつけるなんて事は絶対しなかったッ!!」

頬を涙が伝う。
あの時。炎に家が包まれ、逃げようとするおばさんやおじさん。彼らが外へ出ようとするのを兵が待ち構え、なぶる様にしてやられた。おじさんがやられて、おばさんはそれにすがるように泣いて。
それを見ながら、兵は笑っておばさんを殺した

そんな敵兵を、自分はまるで殺したという罪が出来るのを口実にするために待とうとするように、その近くの陰に立ち一部始終を見守っていたのだ。


「それも『自分』じゃ、小僧」

静かに告げられる

「…え?」

認めたくない、聞き違いなのだと聞き返す

「それも『自分』の一部だと言ったんじゃ、小僧。それは認めなくてはいかん」

「嘘だッ!!」

違う

「嘘ではない」

認めてはならない

「嘘だ嘘だ嘘だ嘘だー!!」

認めれば自分は

「ならば何故、殺したのはその手であり待ったのはその足なのじゃ」

自分すら許せなくなる

「それは…」

だがそれでも、その言葉が正しいのは頭の何処かが分かっていた

「…今一度聞こう、小僧。何故強くなりたい。十分な答えが出せぬならば、帰れ」

「…僕は」

ああ、そうだ

「…それなら僕を、やっつけたい」

だから、その時から俺は自分の狂気を憎み

「…あれも僕なら、その僕をやっつけて。護りたい人のために、その強いとこだけもらう」

自分の手の届くところで。見えるところで。聞こえるところで。

「知ってる人がやられちゃうのは嫌だ。全部、僕が護る」

知った相手が、自分の知らぬ内に傷つく事を許さなかったのだ。

「全部などと、それは不可能じゃぞ小僧」

そして

「出来るようになる。出来ない事なら、出来るようになれば良いんだ」

多分、その時から何よりも変わらないのは

「…出来る事と出来ない事は必ずある。必ずじゃ」

大人になっても変わらない

「でも、それでやめちゃうのは間違ってる。やろうとするのと出来ないからってやめちゃうのは違うじゃないか!」

ガキのような頑固さと

「それは自己満足にしかならん」

頑として横に振る事は許してこなかった

「でも、やろうとする限り可能性は0じゃないでしょ?」

意固地とまで言えるかもしれない

「それは…」

誓いというには少々レベルの低いかもしれない気持ち

「だったら、僕はやれるようになる」

決して諦めないという、不屈の意思
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夏ですよ夏!

そんなわけで涼しい、もといある意味溺れそうな水なテンプレ。
見難かったら言ってね、戻すから(´`


来週の木曜になれば、背後がすんごいテンション高くなって動き回ると思うのでそれまで動き鈍いのはややご容赦。
いや、別に今がテンション低くて云々じゃないんだけどね!



そんな先日。
エージュで内務大臣やってる弟リラクスとの会話。
ログがないので7割脳内補完。多分我が弟はもう少し話し方が丁寧です。

リラクス「ミス・ミスタコンテストとかやるんですよー」
俺「それいいな! ウチもやろうかしら」
リラクス「面白いと思いますよ~」
俺「夏だ!ビーチだ!ミス・ミスター水着も合わせてコンテストー!とか」
リラクス「凄い面白そうΣ」
俺「だろ?だろ? ・・・って、あっ」
リラクス「?」


俺「ウチ山だからビーチねぇよ(´д`


リラクス「(笑)Σ」
俺「山…山かぁ」
リラクス「山で水着は確かに合いませんねぇ」
俺「だよなぁ。山とかだと、麦藁帽に虫取り網の格好しか思いつかないんだがそれじゃさすがにコンテストにならんしなぁ
リラクス「(笑)!」
俺「あ、でも湖とかでやればまだ雰囲気出るな!」
リラクス「あ、そうですね」
俺「よし、それだーっΣp(゜д゜)」



そんなわけで脳内企画中。
企画中なだけでまだ何も考えてません。でもね、何だかんだで男女比率良い割にそういう交流ないし面白いんじゃないかなーと。

審査員とかは選りすぐりを集めて、俺は無駄にウルサイ司会役やりたいな妄想




以下PL事。
コメント書くときに見えちゃうかもだけど、見たくない人は頑張って避けてくれ(無茶言った

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そしてバトン

あの野郎、こんなネタなの回してくれやがって…

張り切って答えちまうじゃねぇか!どうしてくれんだ!(そっちなの


このバトンは「困ったなー」がコンセプトです!そしてそんな困った問いにセリフで返答しなさい。
※この説明は絶対に載せる事。


◆まずは回してくれた管理人様に挨拶!礼儀だぜ!
まぁ、こんなネタなの回してくれるのお前ぐらいだよな(´`(何か色々含んだ視線(色々って


◆ある日森の中で社交的なクマさんに出会った。
「おぉ、何か社交的ですよ!礼儀正しいですよ! 死体のフリしなくていいならこの迷路みたいな森の出口教えて!(がし(必死」


◆くじ引きで選んだくじを「それでいいのかな?」と言われた。
「ふふん、渾身の念を込めてひいたこのくじ!惑わそうったって無駄だぜ!」
(そして外れた挙句次の人大当たり


◆朝起きたら全裸だった。
(・ω・)?

(’’=。。)

(´・ω・)「……」



(_ЗзЗ)_「メガネメガネ」


◆角に足の小指を打った所を見られて鼻で笑われたら?
「――ッ!!??☆&%#”=~*」(ゴロゴロ悶えててそれどころじゃない


◆ある日道で「僕の携帯と君の携帯を交換しませんか?」と言われたら?
「アドレス交換ならまだ応じるよ」(´`


◆トイレに行ったら好きなあのキャラが気張ってる所だった。
「うん、まぁ……あれだ。失礼しm―」(色々飛んできて顔面ヒット


◆バトンはノンストップ!これを止めてしまったら回してくれた人に失礼に値すぞ!そこで大好きな10人をチョイスだ!

いや多いってばΣ(゜д゜

えーと、リュクと被らなくてそれでいてって難しいな!

日記ありそーなので見てくれてる人はー・・・(指折り

・シエラ
・リラクス

…あれ、2人しかいねーぞ(爆
よし、後は好きに持ってけ!別に回してくれたのリュクだから失礼でもいいや!(いいのか
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んー

あの様子なら、当の本人達次第じゃあるけど空艇は大丈夫そうだな。
俺は空艇には基本関与しねぇつもりだから止めるのに裏技使っちゃったけど、ゲリラ殿も上手く言ってくれたし。
まぁ、確かにね。怒る気持ちも最もかもしれないが。

でもそれ故に、どう転んでも今回のは良い経験にもなるんじゃなかろうか。
親の心云々とはその通りだけど、逆に辿ればその事を子供であるという内に体験出来れば、後の良い糧にもなる。

たまには怒られる事も必要さ。
子供だからこそ、鉄拳見舞われて泣きながらギャーギャー言う事が出来ると俺は思うよ。

下手に察しの良いガキより、怒られもしたけどそれで成長したっつうガキの方が後々良い器になるんじゃねぇかな。個人的にはだが。

まぁとりあえず、傍観者諸君は俺含めそう思う事にして見守りましょ?
言い分はそれぞれありそうだけどな(笑


サシで怒られるよかマシだって。
俺だって最初は大変だったんだぜ?なんてな(笑
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出会いと別れ

ってのは、誰しもある事だろう。
俺も、何だかんだでこの地に着いてから長い。

記録を見返してみると、この地に着いてから1042日が経つらしい。

ま、そんだけ過ごせば当然か。
幾つもの出会い・別れを少なからず経験してきた。


この時期ってのは、居なくなる奴が多いと共に新しく辿り着く奴も多い。1つの節目、ってやつなんかね。





今日、カズキチが帰郷すると駐屯所に顔を出しに来た。


まぁ、話は前々から聞いてはいたんだが。ついに今日か、と。

アイツとの出会いは、ある意味衝撃的っていうか無駄に熱かったというか。
先にウチに来ていたある人を追ってきたらしく、初めて顔を会わせたのは茶室の雑談場だった。


もう随分前だから、記憶がちとあやふやなりかけなのが悔しい限りなんだが。


意気投合して何を思ったか、拳で語り合おうだの何だの(たしか俺が)言い出して即コロシアムで殴りあいに行ったんだよな。


実力もほぼ同格。
強いて言うなら、ヤツが攻撃型、俺が防御型だったぐらいか。

その後も殴り合いはしたんだったな。


それからも、国内・戦と場所問わず駆けた大事な友の1人だ。
多分、戦友と書いてライバルと読む、そういう意味で呼べたのは俺にはアイツぐらいだろう。


ある人がこの地を去ってから、表に顔を出す事がほとんどなくなっちまってそれからは会って話す機会もほとんどなくなっちまったが。



道中の心配はしていない。
アイツに限って何かあるはずがないのは、拳を合わせた経験と共に過ごして来た時間が証明する故の断言。

だが…どうか。
どうか、カズキチに預けた炎よ。帰郷までの道を、彼の足元を明るく照らし道を示せ。





また何時か会おう、魔狼とも
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白羊騎士団一名様ごあんなーい

というわけで、入国早々に入団届けがきました。

即刻受理しました(´▽`

そんなわけで1名新規団員増えました!

翠玉髄と書いてすいぎょくずいと読むそうです。女の子です。

読み方は聞くまでワカリマセンでした(どーん
試しに初めよんだ読み方は「よくぎょくずい
ニアミスっぽい駄目駄目っぷりが全開であります。

そんな俺は翠ちゃんと呼ぶ事にしました( ̄▽ ̄)b



そしてこれで国だけでなく騎士団も女性比率がアップしました。




そんな御報告。


そして相変わらず、入団者に団証渡すのが手間かかるジレンマ。
何で自分とこで作ったもんが第三者通さんといかんのじゃー!ヽ(`д´)ノ

そんなわけで御免よ翠ちゃん。団証もうちょい待っててね(ノд`)



伝言も明日纏めて返させて頂きマス。
何時も遅めでもーしわけない諸氏の方々orz


ちょいとPL事情で来週ぐらいまで取り込みまくり週間なのであります。
続きでぼやきたいって言ってたけど、この続き部分ってコメント書こうとすると見えちゃうよね

そんなわけでそういうわけです(何が
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Rp39q

そんなわけでもういっちょ


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「オリジナルキャラへ50の質問」

他の人がチラホラやってるのを見かけたのでやってみた


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活動率低下

なのは、俺も例外にはならんようで。
一応、鍛錬と勤務はしてるんだけどね。あちこち顔出したり、伝言返事に行ける余裕がないorz

残り7月いっぱいは、ちーとこの調子かもなぁ…くそぅ。



リュクのとこ覗きに行ったら、エペさんのリンクがついてたので覗き見に(何

んー、本人が気ぃ使って書いてたから俺も詳しい内容を言うつもりはないけど。
毒吐く、って書いてたが。

俺はあれ、言う通りだなぁと思って読んでた。

2つはそもそも役割も本分も全然違う。
ある程度の臨機応変さは必要かもしれないが、居る以上はその本分と役割は忘れちゃいけねぇだろう。
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国宣

が始まっております。
なんだけども、何とも書き込み数が寂しいのが悩みどころ(´`)

7月ってのは、ウチに限らず活動率低下が著しい時期だ。
けども、それを乗り越えると活動率上昇と共に新顔を見れる機会が馬鹿みたいに増える。
まぁ、いわば正念場ってやつなんだろうか。


それに加え、今迄眠ってた連中が目を覚ます事も多い。

藍丸もそれで起きてくれると嬉しいんだがなぁ…居なくなる直前に、話せる機会がとれなかったのが悔しい。メセ上がったら、入れ替わりで同時に落ちてそれっきりだからなぁ…しかも、俺に対し連絡求む、としたまま。
その後、可能な範囲で取れる連絡手段は手尽くしたんだけどね。今だ返事はもらってない。

クナギさんとかも起きてくれたりすると更に嬉しいんだけどなぁ。

信頼出来る仲間は居る。
けども、言われて気付いたのは俺の後継者たる者が居ない。
後継者って言うと大げさか。
俺自身の部下、だな。

白羊を作った時から、心がけてたのは視線を同じに持つ事。上ではあるが、皆と同じ高さに自分も居ようとしていた事だった。

上下関係で縛るのが、好きじゃなかったからな。

そのお陰で、共に歩く仲間が出来た。


今は、それが裏目に出そうになっている。

藍丸が居たのならば、アイツしか居ないんだが…ふぅむ。
居ない者を、酷いがどうこう言ったところで今はどうしようもねぇか。

俺に残された時間は、僅か1ヵ月半。

いやはや、タイムリミットあるとシビアだね、ホント
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再・引きこもり?

リュクはおかえりー(ここで言うな

んでですね、ちょいと明後日まで動けなさそーなのよ。
マジで背後がテンパっちょるのさ(´`)

明後日には戻る予定。

職務(っつーても今は白羊の報告ぐらいだが)なり伝言なりはその後やらせて頂きたく。
いやもうホントすいませんorz
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こーろーさーれーるー

いや、実はね。
昨日、コロシアムに出向いたらさ。既に先方は待ってるからってんで、登録してすぐに向かったらいたのは何とゲリラだったわけだよ。
相手にとって不足なし!ってんで挑んだ結果は、向こうが慎重気味になってくれたお陰か、俺の勝ち。


んで今日。
歩いてたら空艇騎士団の駐屯所の近くを通ってさ。誰かいるのかなーってんで覗きにいったら、中から声が聞こえてきたのだよ。

『ふん。コロで勝ってりゃーパーフェクトだったんだがよ。
軍務長官相手に様子見するもんじゃねーなー。
覚えてやがれ。今度会ったら殺すからな(煙草もみ消し』


Σイーヤー(゜□゜|||



速攻でそこからとんずらしました。そりゃぁもう全力疾走で。



何時か俺殺されてたら骨ぐらいは拾ってやってください(´▽`)ノ